コーチスタッフ紹介

コーチスタッフ紹介

ヒロコーチ

ヒロコーチ(弘コーチ)

指導歴は1997年から。大人の初心者の指導の経験の豊富さは誰にも負けません。

より詳しく

ヨウジコーチ

ヨウジコーチ(洋士コーチ)

ブラジルにてプロとして選手契約をしていた、経験豊富なコーチです。

より詳しく

タニコーチ

タニコーチ(谷コーチ)

教室のムードメーカー。明るく楽しく元気な、頼もしいコーチです。

より詳しく

アツシコーチ

アツシコーチ(惇コーチ)

サッカーに特化したフィジカルコーチです。

より詳しく

セイケコーチ

セイケコーチ(清家コーチ)

ブラジル仕込みの駆け引き・テクニックを教える、情熱的なコーチです。

より詳しく

オノコーチ

小野コーチ(直コーチ)

日本フットサルの最高峰=Fリーグで監督を3年間勤めた経験豊富な指導者です。

より詳しく

タムラコーチ

タムラコーチ(田村コーチ)

基本と連携を大事にする実直なコーチです。

より詳しく


next ご用意いただくもの

初回は通常の半額でOK!体験レッスン・受講予約体験受講のできる日程・会場一覧

指導方針~8つのこだわり

1・個人を見続ける

一人のコーチが教えられる適性人数はいったい何人なのでしょうか。
クラスの人数が多過ぎると、レッスン中、コーチに一度もアドバイスを受けることなく終わる人もいるかもしれません。
「大人のためのサッカー教室」では、必ずコーチが皆様のプレーに目を光らせ、良いプレー・積極的なプレー・元気の良いプレーをした後には誉められ、改善点はできるだけその場で具体的に指摘、そんな教室です。
1回2時間・約2,000円の授業料に見合ったサービスを提供します。

2・サッカーの原則に忠実に

華麗なドリブルや、最先端の戦術をいきなり教えることはできません。
プレーの目的を単純化すると「ゴールを決める」「ボールを奪い返す」の2つ。 「2対1の攻撃方法」「1対2の状況時の守備」「自陣ゴール前では安全第一にプレーする」など、局面の基本的な原則もほぼ世界共通です。
プレーの選択に、常にサッカーの【大目的】を意識することを徹底。
それ以外はコーチが形を押し付けるのでなく、判断力を養う=考え続けるサッカーを習得していただけるように心がけます。

3・一回の授業で一つのテーマ

サッカーの練習時間の適正は90~120分といわれています。
長時間、いろんなメニューを教えてもらうと得をした気がしますが、それが身についているかといえば…
一度にいろんなことを言われても、消化するのは難しいですよね。初心者・初級者ならなおさらです。
大人のためのサッカー教室では「今日はこのテーマ」と決めたら、とことん追求します。
集中して一つ一つのテーマに取り組んでいきましょう。

4・一貫性のあるカリキュラム

各個人のレベル、つまり上達に合わせた指導を心がけます。
まずは、一人一人のサッカー選手の完成像に向けて、 土台をしっかりと固めましょう。
それから順番に焦ることなく積み上げていく、そんな指導を理想としています。
昨日より今日は、今日より明日は上手になろう。
1年後、2年後の自分の姿を想像して、一緒にサッカー練習に取り組んでいきましょう。

5・目に見える効果

1回や2回練習したからと言って、プロのようなプレーが出来る訳ではありません。
ただ正しい練習を集中して継続していく事により、一歩ずつ自分の理想像に近づいているはずです。
練習したあのプレーが試合で出来れば、思わずニンマリしてしまうでしょう。
家に帰ってから、寝る時に思い出して、思わず…。今から、ここから。

6・練習の成果は「試合」で

所属するサッカーチームが活発な活動を行なっている人は、練習の成果を試合で試すことができるでしょう。
がしかし、そのような恵まれた環境の方は少ないのではないでしょうか。
例えば、ある月にサッカー教室でディフェンスの「チャレンジ&カバー」を学んだとします。
自分のチームでそれを実践しようとしても、その認識がチーム内で共有されていないと、「一人相撲」に陥ってしまいます。
「大人のためのサッカー教室」では、練習で学んだことが身についているかを確認する為の「試合」をトレーニングの一環として実施します。
もちろん、コーチがウォーミングUPから、ゲームプランの説明・試合後のクールダウンまで監督。
試合で見つけた課題を、次週からのトレーニングで修正し、更に次の試合に臨むサイクル(練習-試合-練習-試合…)で活動します。

レジャー目的の草サッカーチーム、フットサルではなかなか味わえない、緊張感あるサッカーライフにチャレンジしてみませんか?

7・明るく楽しく元気良く

せっかく練習に来たのに、暗い雰囲気のまま、ただまじめにサッカーだけして帰っても、あまり面白くありませんよね。
「明るく楽しく元気良く」をモットーに、うるさいと言われるくらい熱いコーチングを提供します。

8・受講生同士のコミュニティ作り

首都圏では「草サッカーチームは、結成して半年後には半分が潰れる」と言われています。
その理由は、毎週サッカーしたい選手、月に一度で十分な選手、練習したい選手、試合だけが楽しみな選手…などが混在していて、メンバーの間のサッカーへの意欲のバラつきがあるからです。

授業料を払ってまでサッカーが巧くなりたい。
サッカー教室に集る参加者は、突出した実力は持っていないかもしれませんが、本気度は高いというメンバーが多いです。
サッカーに対し、同じ熱をもって取り組める。
「大人のためのサッカー教室」が提供する一番のサービスは、そんなサッカー仲間との出会いかもしれません。


next ご用意いただくもの

2017/02/21