| 指導方針〜8つのこだわり |
| |
 | 個人を見続ける |
一人のコーチが教えられる適性人数はいったい何人なのでしょうか。
クラスの人数が多過ぎると、レッスン中、コーチに一度もアドバイスを受けることなく終わる人もいるかもしれません。 「小林サッカー教室」は、良いプレーの後には誉められ, 積極的なプレーをした後には誉められ、元気の良いプレーをした後には誉められ。 改善点は具体的に指摘、そんな教室です。
1回2000円前後の授業料に見合ったサービスを提供します。 |
| |
 | サッカーの原則に忠実に |
華麗なドリブルや、最先端の戦術をいきなり教えることはできません。
サッカーには「個人技の南米」「組織の欧州」など様々な解釈がありますが、 プレーの目的を単純化すると「ゴールを決める」「ボールを奪い返す」の2つに還元されます。
「2対1の攻撃方法」「1対2の状況時の守備」「自陣ゴール前では安全第一にプレーする」など、 局面の原則も世界共通です。
プレーの選択に、常にサッカーの大目的を意識することを徹底。 それ以外はコーチが形を押し付けるのでなく、判断力を養う=考え続けるサッカーを心がけていきます。
|
| |
 | 一回の授業で一つのテーマ |
サッカーの練習時間の適正は90〜120分といわれています。 長時間、いろんなメニューを教えてもらうと得をした気がしますが、 それが実際に実についているかといえば、、、
一度にいろんなことを言われても、消化するのは難しい。 今日はこのテーマと決めたら、とことん取り組みます。
集中して一つのテーマに取り組んでいきましょう。
現在の練習テーマ |
| |
 | 一貫性のあるカリキュラム |
各個人のレベル、つまり上達に合わせた指導を心がけます。
まずは、一人一人のサッカー選手の完成像に向けて、 土台をしっかりと固めましょう。 それから、
順番に焦ることなく積み上げていく、そんな指導を理想としています。 昨日より今日は、今日より明日は上手になろう。 1年後、2年後の自分の姿を想像して、一緒に練習に取り組んでいきましょう。
|
| |
 | 目に見える効果 |
1回や2回練習したからと言って、プロのようなプレーが出来る訳ではありません。
ただ正しい練習を集中して継続していく事により、一歩ずつではありますが、 自分の理想像に近づいていってるはずです。 練習したあのプレーが試合で出来れば、にんまりしてしまうでしょう。
家に帰ってから、寝る時に思い出して、思わず・・・・。 今から、ここから。 |
| |
 | 練習の成果は「試合」で |
所属するサッカーチームが活発な活動を行なっている人は、 練習の成果を試合で試すことができるでしょう。
が、そのような場を持っている方は少ないのではないでしょうか。 例えば、ある月にサッカー教室でディフェンスの「チャレンジ&カバー」を学んだとします。 自分のチームでそれを実践しようとしても、 その認識がチーム内で共有されていないと、「一人相撲」に陥ってしまいます。
「小林サッカー教室」は、練習で学んだことが身についているかを確認する為の 「試合」をトレーニングの一環として実施します。 勿論コーチがウォーミングUPから、ゲームプランの説明、試合後のクールダウンまで監督。
試合で見つけた課題を、次週からのトレーニングで修正し、 更に次の試合に臨むサイクル(試合ー練習ー試合ー練習)で活動します。
レジャー目的の草サッカーチーム、フットサルではなかなか味わえない、 緊張感あるサッカーライフにチャレンジしてみませんか。
試合について |
| |
 | 明るく楽しく元気良く |
せっかく練習に来たのに、暗い雰囲気のまま、 ただまじめにサッカーだけして帰っても面白くありませんよね。
「明るく楽しく元気良く」をモットーに、うるさいと言われるくらい熱いコーチングを提供します。
|
| |
 | 受講生同士のコミニティ作り |
首都圏では「草サッカーチームは、結成して半年後には半分が潰れる」と言われています。 その理由は、毎週サッカーしたい選手、月に一度で十分な選手、 練習したい選手、試合だけが楽しみな選手が混在していて、 メンバーの間のサッカーへの意欲のバラつきが原因です。
授業料を払ってまでサッカーが巧くなりたい。 サッカー教室に集る参加者は、 突出した実力はもっていないが、本気度は高いというメンバーが多いです。
サッカーに対し、同じ熱をもって取り組める。 「小林サッカー教室」が提供する一番のサービスは、 そんなサッカー仲間との出会いかもしれません。
受講生の声 |
TOPへ |
| |